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生前サービス
身元保証契約
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通常、入院等の際は、身元保証人は、一般的には親族がなります。
しかし、親族等が近くにいない場合は、病院側からの入院を拒否する事例や、手術を拒否する事例が見受けられます。法律的には、医師の判断で(手術が)できますが、病院側はトラブルを避けるため、9割以上の確率(経験則)で身元保証人を要求してきます(この点については下記の厚労省の通知もありますが、なかなか改善されていないのが実情)。
参考:身元保証人等がいないことのみを理由に医療機関について入院を拒否することについて(厚労省通知)(https://www.mhlw.go.jp/content/000516183.pdf)
その場合は、第三者と身元保証契約を結ぶことになります。成年後見人は身元保証人にならない場合がほとんどです。多くの医療機関では、手術に立ち会い人がないと、手術をはじめません。身元保証は、連帯保証のため、一般の方(ご友人)はまず、なりません。弊社では、身近に親族等がいない方と契約を結んで、身元保証人となり、手術等の立ち会い・サポートをします。
| 業務内容 | 報酬額(税抜) | その他 |
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(短期)身元保証人 最大2週間程度 (手術時の立ち会い、入退院時のサポート等) |
50000円~ |
病院を訪問してご相談を受けることも、可。緊急連絡先等をうかがう場合もあります。別途、手術・入院等にかかる費用分を事前に預かり金として、預かります。 長期の身元保証については、ご相談ください。 |

